10.12.07

1年点検に行ってきた

alfa147ti_1210.jpg

この間、ディーラーからご案内が届いていたので、今日1年点検ってヤツに行ってきた。

まぁ、つい最近VDCのエラーを直してもらったところなので、大きな問題点は全然無いのだけど、気になってたのはシートヒーターの照明が点かないとか、たまーにシートベルトしてるのにシートベルトの警告灯が点いたりといった微妙なトラブル。

とりあえず、いつも行ってる大阪空港近くのディーラーのサービスに147TIを持ち込み、気になってる点を伝えて、ショールームでしばし待つ。
一応、予約キャンペーンだとかで、車内のオゾン脱臭かフロントガラス撥水加工を無料でやってもらえるらしく、まだ1年でオゾン脱臭は要らないだろうって事でフロントガラス撥水を選択。

時間は結構かかったんだけど、置いてある雑誌を読んだり、今回3台もショールームに置いてあった159なんかを見ながら待ってると点検終了。
説明を聞いたところ、点検は全く問題無かったらしいけれど、やっぱりシートヒーターの照明とシートベルトの警告灯に関してはその場で直らず。

シートヒーターの照明、シートベルトの警告灯ともに原因はわかったらしいんだけど、パーツが無いため、お取り寄せになるらしい。
で、パーツが入り次第連絡をいただいて、またクルマ持ち込み。

シートヒーターの方はスイッチ部分の問題、シートベルトの警告灯に関してはシートベルトの金具の部分の中のセンサーで接触不良的な部分があるらしい。
という事で、両方部品交換。

まぁ、保証の範囲内で無償での交換だからいいけれど、相変わらずの電装系の頼りなさ。
ボクがまとめて気付かずバラバラに発見してるからなのか、それともやっぱりチョコチョコ壊れているのか・・・。
別にどっちでもいいんだけど。

ま、気付いたところから直していったらいいワケだし。

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