31.03.08
30.03.08
Dino 246 GT プラモ Part.2
去年の11月に、ボディをチョコチョコっと削って以来、ずっと放ったらかしにしてたDino 246 GTのプラモデル(FUJIMI製1/24)。
久しぶりに思い出して作業を進めてみた。
今回作ったのは、説明書の順番通りシャシー側から。
このフジミのリアルスポーツカーというシリーズ、エンジンの付いていないモデルなので、見える部分はシャシー裏側と内装ぐらい。
エンジンのあるモデルに比べると、作らないと行けない部分っていうのはだいぶ少ない。
なので、作るの自体は結構簡単ではあるのだけど、折角なのでエンジンのあるモデルの方が良かったなぁという感覚も少し。
買う時にあまりパッケージの説明とか読まなかったので・・・。
28.03.08
Volkswagen Minicar Collection
27.03.08
BMW 120i Cabriolet
最近、BMW 1シリーズのラインナップの充実っぷりが、なんだか凄い。
ボクが3日間1シリーズを借りた頃はまだ5ドア・ハッチバックのボディしか無かったハズなのに、ついこないだはクーペ、そして、今度新たにカブリオレが追加されるらしい。
追加されるのは“120i Cabriolet”。
2ドアだし、トランク部分があるボディスタイルからすると、カタチとしてはクーペをベースにしたカブリオレという感じ。
クローズド時のルーフも最近流行の電動メタルトップじゃなく、ソフトトップ。
ソフトトップとは言え、ちゃんと電動なので22秒で開閉可能、40km/h以下なら走行中でもオープンに出来るらしい。
26.03.08
一番盗まれやすいクルマってハイエースなんだ
今日Webのニュースで見たんだけど、日本損害保険協会が発表した自動車盗難事故実態調査によると2007年で一番盗難被害が多かったのはトヨタのハイエースだったそう。
ランクルでもGT-Rでもなく、ハイエース。
割合で見てみると、盗難被害の16.2%がハイエースらしい。
なんだか意外ではあるけれど、ハイエースだったらイモビライザーとかも付いてないだろうし、盗みやすいのかもしれない。
ニュースによると海外でも人気があり、ハイエース狙いの窃盗団もいるんだとか。
25.03.08
この時期にハイオク満タン
4月になったらガソリンがリッターあたり25円も安くなるとか言われてるこのご時世。
ちょっとご飯を食べに行ったらアルファ147のディスプレイに表示されたのはガソリンスタンドのアイコン。
「ピーっ」という音とともに、早くガソリンを入れて下さいと。
まぁ、色んなニュースを見る限り、ガソリンは蔵出し課税だからとか何とかで、法律の期限が切れたからってすぐに店頭価格が安くなるワケじゃないらしいけれど、もうすぐ安くなるかもしれないって時期に高いガソリンを入れるというのも何となく勿体無い。
でも、入れなきゃもうホントにガソリン無いし、仕方ない。
24.03.08
CAUL NISSAN スカイライン GT-R (R32)
なんだか安いので、また買ってしまったCAUL。
タカラトミーの赤外線コントロールカーで、2月に買ったFAIRLADY Zに続き2台目。
基本的なメカニズムや走行性能なんかはそのままだけど、このGT-R(R32)、最近になって追加されたモデルだけあって、Zの時より若干ながらクオリティが上がってる。
Zがミニチュア化しにくいカタチをしているからかどうか知らないけれど(それ以外のモデルは知らないので・・・)、クルマとしてのプロポーションが確実に良くなってる。
23.03.08
マレーシアGP 決勝
2008年F1第2戦マレーシアGP決勝、制したのはフェラーリのキミ・ライコネン。
オーストラリアGPが散々な結果だっただけに、フェラーリとライコネンにとってはようやく今シーズンの開幕と言ったところ。
ただ、チームメイトのマッサがちょっといただけない。
ポールポジションからスタートし、スタートでライコネンを押さえつけてトップを快走していたあたりまでは良かったけれど、1回目のピットインでライコネンに逆転を許し、その後は徐々に離される。
そして、タイム差からの焦りがあったのか、2位を走っていた30周目にコースアウトし、そのままリタイヤ。
これで2戦連続でノーポイント。
そろそろ挽回しなければ、今シーズンのマッサのチャンピオンシップはかなり厳しいものになりそう。
22.03.08
マレーシアGP 予選
2008年F1世界選手権第2戦マレーシアGP、今日はフリー走行3回目と予選。
雨が心配されていたものの、結局最後までドライのコンディションのまま行われた予選で、ポールポジションを獲得したのはフェラーリのマッサ。
2番手にもライコネンがつけ、フロントロウはフェラーリが独占。
前戦かなり不本意な結果に終わったフェラーリだけに、この予選結果を考えると、ここでの巻き返しも期待出来そう。
心配なのは信頼性ってところか。
3-4番手にはマクラーレンの2台がキッチリとつけたけれど、速かったのはコバライネンの方。
開幕戦勝者で、現時点でポイントリーダーのハミルトンは4番手。
21.03.08
今週はマレーシアGP
2008年F1第2戦マレーシアGPは今日のフリー走行から。
前戦オーストラリアGPはマクラーレン、ルイス・ハミルトンの完勝だったけれど、今週もその勢いのまま今期2勝目をマークするのか、それともフェラーリの2人の巻き返しはあるのか、かなり気になるところ。
さらには熱帯マレーシアの気温によってトラブル続発、2戦連続で荒れたレースになるなんて事もありかもしれない。
早速、今日行われたフリー走行、最初のセッションでトップタイムをマークしたのはフェラーリのフェリペ・マッサ。
2番手が同じくフェラーリのキミ・ライコネンで、フェラーリは上々の滑りだし。
20.03.08
新しいFIAT500、早速ルパンに盗まれてたらしい
3/15から販売が開始されたばかりの、新しいFIAT500。
フィアット グループ オートモービルズ ジャパンのサイトを見てみると、早速ルパン三世に盗まれていたらしい。
日本でFIAT500と言えば、映画『ルパン三世 カリオストロの城』を思い出す人も多いだろうから、そのつながりでと言う事だろうけれど、ルパン三世の新作映画『ルパン三世 GREEN vs RED』の中で新しいFIAT500が登場しているそうだ。
それによると、「東京で開催される新車発表会の噂を聞きつけたルパン三世は2月22日、誰よりも先に会場へ潜入。巧妙かつ軽やかに真新しいFiat 500に乗り込み、そのまま逃走した。その大胆不敵な盗みの瞬間は、居合わせた見物客のカメラとわずか4秒の映像に収められている。また、日本の街なかを疾走する様子も、目ざとい通行人たちによって数枚の写真に撮影された。」との事。
19.03.08
New Alfa Mi.To
ここ最近、ずっと登場が噂されていたアルファロメオの新型。
"ジュニア"とか、"ベビーアルファ"だとか呼ばれていたけれど、その正式名称も"Mi.To"と決まったらしい。
"Mi"はアルファロメオの本拠地ミラノ、"To"はトリノのそれぞれ頭文字。
全長×全幅×全高は4060mm×1720mm×1440mmで、147と同じ全高に、147より160mm短い全長と10mm狭い全幅。
147よりも一回り小さいエントリーモデルという位置付けで、後継モデルではないらしい。
外観のデザインは8Cコンペティツィオーネのイメージを受け継いだ雰囲気。
18.03.08
ポジションランプをLEDにしようと思ったら
昨日、実家で洗車をしている時、LEDのポジションランプの球を見つけたので、ちょっと交換してみた。
147TIって、折角ヘッドライトがHIDだし、前々から白っぽい色のポジションランプにしてみようかなとは思っていた次第。
でも、最近のクルマって、こういう小さな部品も簡単に変えちゃうとマズいのね。
交換作業自体はものすごく簡単。
ヘッドライト裏にあるカバーを外し、ポジションランプの位置を探って引っ張ると、ソケットごと電球を取り外せる。
もうちょっとこの辺りの空間が狭いかなと思ったけれど、意外に手を突っ込んで作業するぐらいの余裕がある。
17.03.08
久しぶりに洗う
久しぶりにクルマを洗った。
ちょっとバタバタしてる間に147TIは黄砂で真っ黄色。
黄砂って、自然現象の名を借りた中国による日本のクルマ好きに対する嫌がらせじゃないだろうか?
まぁ、中国本土とか韓国の方が被害は深刻らしいけれど、少なくともボクにはそんな風にしか思えない。
ちょっと面倒だったので、ワックスがけまではしなかったけれど、黄砂を水で流せただけでも十分に満足。
ボディだけじゃなく、ホイールもブレーキダストでドロドロ。
こっちもブラシでちゃんと洗ったけれど、今度ブレーキパッドを交換する時は確実に純正以外から選ぶだろうなぁ・・・。
16.03.08
オーストラリアGP 決勝
2008年開幕戦オーストラリアGP。
ある意味開幕戦らしい、非常に荒れたレースを制したのはマクラーレンのルイス・ハミルトン。
もうこのレース、ハミルトンに関しては完勝。
ポールポジションからスタートして、ほぼ危なげなく優勝してしまった。
レース中のファステストラップはチームメイトのヘイキ・コバライネンがマーク。
順位は5番手に終わったものの、移籍したてのチームで速さをアピールしたカタチ。
それに対してフェラーリは散々。
マッサはレース中盤にリタイヤ。
ライコネンの方は、終盤トラブルでチェッカーは受けられなかったものの、規定の周回数クリアで、なんとか完走扱い。
完走台数が少なかった事、バリチェロの失格なんかで、ギリギリでポイントは獲得したものの、マクラーレンとは完全に明暗が分かれた。
15.03.08
オーストラリアGP 予選
2008年開幕戦オーストラリアGP予選、ポールポジションを獲得したのはマクラーレンのルイス・ハミルトン。
2番手にはBMWザウバーのロバート・クビサが入る、意外と言えば意外な展開。
さらに3番手にはマクラーレンのコバライネン、4番手にフェラーリのフェリペ・マッサが入り、フェラーリ対マクラーレン、予選ではマクラーレンの完勝。
そして、ディフェンディングチャンピオンとなって迎えた開幕戦、フェラーリのライコネンはまさかのトラブル。
予選2回目のセッションを走る事が出来ず、16番手からのスタート。
明日の決勝に向けて、かなり厳しい展開。
トラブルに泣いたのは他にもレッドブルのウェバーで、こちらは第2セッションでクラッシュ。
フリー走行で調子が良かっただけに残念。
14.03.08
2008年F1開幕! オーストラリアGP初日
ようやく今年もF1が開幕。
開幕戦は例年通り、南半球オーストラリアGP。
今日はまず2回のフリー走行が行われたワケだけど、最初のセッションでトップタイムをマークしたのはフェラーリのキミ・ライコネン。
それにマクラーレンのルイス・ハミルトンが2番手タイムで続き、以下フェラーリのフェリペ・マッサ、マクラーレンに移籍したばかりのヘイキ・コバライネンが続くという、まさしくフェラーリ対マクラーレンという構図を絵に描いたようなスタート。
そして2回目のセッションではルイス・ハミルトンがトップタイム。
3番手マッサ、4番手コバライネンという順位は同じながら、ライコネンは6番手タイムで、ハミルトンの約1秒落ちで2番手に食い込んだのがレッドブルのマーク・ウェバー。
ウェバーは最初のセッションでも5番手につけていたし、地元オーストラリアという事もあってか、かなり調子が良いらしい。
13.03.08
イタリアのカロッツェリアも最近は厳しいのかも
少し前にベルトーネの破産手続きが開始されたというニュースを見たけれど、今度はピニンファリーナが経営安定のために総額1億ユーロの第三者割当増資を行なうと発表。
2007年度決算で1億1490万ユーロの損失を計上したというピニンファリーナ。
株価も下がっていて、経営立て直しが急務といわれている中での対策の1つなんだろうか?
引き受け先のひとつが、フランスの複合企業ボロレ・グループ。
昨年12月に新型電気自動車の開発・生産に関するジョイントベンチャーをピニンファリーナと合意している。
ピニンファリーナと言えば、イタリアのカロッツェリアの中でも名門中の名門だし、カロッツェリアと聞いて真っ先に名前が思い浮かぶのがここ。
12.03.08
Alfa GT に Sportiva2 と Collezione2
アルファロメオのスポーツクーペ“GT”に2つの特別仕様車追加されるそうだ。
1つはGTをよりスポーティに仕上げた“GT 2.0 JTS セレスピード スポルティーバII”。
アルファレッドとアトランティックブルーの2色のボディカラーが設定される新しいスポルティーバは、アルミマット仕上げアクセントライン付ロアグリル一体型フロントバンパー、専用デザインの18インチアロイホイール、アルミマット仕上げのヒーテッド電動ドアミラー、ブラック仕上げヘッドライトなどが標準仕様との外観での違い。
内装もスポーティなブラック基調で仕上げられ、専用のスポーツレザーシートを装備といった具合。
このスポーツレザーシートは、写真で見る限り147のそれと同じ形状のもの。
ロゴやステッチなんかの具合は違うみたいだけど。
11.03.08
参戦は大丈夫そうだ SUPER AGURI F1
今シーズンの参戦が、資金的にかなり厳しいと思われていたスーパーアグリF1。
もう開幕戦オーストラリアGPが差し迫ったこの時期になって、ようやく今シーズンの体制を発表。
さらには新しいパートナーとしてイギリスのMagma Groupがチームを取得することに合意したという発表まで。
これで資本的には日本のチームじゃなくなったワケだけど、チーム代表は鈴木亜久里だし、チーム名もそのまま。
まぁ、F1の場合、急にチーム名を変えたり出来ないようなルールがあったハズなので、来シーズンに関してはチーム名の変更なんかはあり得るかもしれない。
ドライバーラインナップも去年同様で、佐藤琢磨、アンソニー・デビッドソンの2人。
10.03.08
港区ではベンツがカローラの6倍売れている
作者はクルマ雑誌での連載や、フェラーリ関連、高速道路関連の著作を多く出してる清水草一。
この本も、クルマの事が沢山出てくるには出てくるけれど、サブタイトルに「データで語る格差社会」とあるように、色々なデータやネタを出しながら格差社会の事を書いた本。
まぁ、別にボクとしては格差社会を憂いているワケでもなんでもなくて、この本を買ったのは結構単純な理由。
この本の中で、豪邸格差という章で引き合いに出されてるのが、芦屋市六麓荘と、ボクの実家のある尼崎市だったから。
たまたまパラパラと見てみたページの中で、著者が尼崎市出身のカメラマンに話を聞いたところ「え? 僕は武庫之荘ですから」と、ムッとした感じで言われたというあたりが、妙に実感を持ててしまい、暇つぶしに読みやすそうかなと。
09.03.08
FIAT 500 Music Booth
フィアット グループ オートモービルズ ジャパンのHP上に置いてあったブログパーツ。
ついこないだまでカウントダウンタイマーというブログパーツが置いてあったのだけれど、今日ふとHPを見てみると、新しいのに変わってた。
08.03.08
Lamborghini Gallardo LP560-4
春が近づいてきたからか、それともジュネーブショーが始まったからか、最近欧州車が賑わってきてる感じがする。
やっぱり、ジュネーブモーターショーってヨーロッパのメーカーのワールドプレミアも多いし、なんか華やかで羨ましい。
そこで発表されたランボルギーニの新型が“ガヤルド LP560-4”。
その名前の通り、これまでのガヤルドの進化型で、新エンジンに新サスペンション、さらには4WDシステムの改良によって大幅にパフォーマンスを向上させている。
07.03.08
2008年F1開幕まで1週間
2008年シーズンのF1開幕まで大体あと一週間。
ようやくと言うか、いよいよと言うか、とにかく開幕戦オーストラリアGPはもう間近。
来週の今頃にはもう、フリー走行で誰がトップタイムだとかの話になってる頃だろう。
昨シーズンとは顔ぶれも微妙に変わっているし、チームを移籍したドライバーもちらほら。
オフシーズンのテストで良いタイムを出したチームもあれば、あまりタイムを出してないチームもあるけれど、シーズンが始まってみないとホントの実力はわからない。
06.03.08
京商 dNaNo
模型メーカーの京商から、ミニッツレーサーより小さいサイズのラジコンが発売されるらしい。
3/5に発表会が行われた“dNaNo【ディーナノ】”というラジコン、ミニカーでもお馴染みの1/43というサイズ。
シャシーはミニッツレーサーのそれと良く似たカタチをしているけれど、サイズはだいぶ小さい。
「1/43スケールのダイキャストカーがそのまま走り出したら・・・」というのが、このdNaNoの発想の始まりだそうで、写真で見る限り、そのボディはかなり良く出来たダイキャストモデルカーと遜色無いぐらいの出来の良さ。
最初に用意される車種は、“エンツォ フェラーリ”、“フェラーリ360 モデナ”、“ランボルギーニ ムルシエラゴ LP640”、“日産スカイライン GT-R V-Spec II Nür(R34)”、“ポルシェ 962C LH”、“マツダ 787B No.55”という6車種で、それぞれ4月18日の発売。
05.03.08
Alfa 8C Spider
アルファロメオがジュネーブショーで公開する新型、“8C Spider”。
8C Competizioneのスパイダー仕様なワケだけど、その8Cスパイダーの予約受付が昨日3/4から始まってたみたい。
世界限定500台との事だから、2000万円以上の価格なんて関係なく、発表即完売なんだろうなぁ。
コンペティツィオーネの時も、日本割当分の70台は即完売だったらしいし。
エンジンや基本的なコンポーネントは8C Competizioneと共通だけど、これ、人によっちゃあ両方買っちゃうような人もいるんだろうなぁ。
04.03.08
VOLKSWAGEN 新型SCIROCCO
フォルクスワーゲンがジュネーブショーに合わせて発表した新型車“シロッコ”。
3ドアハッチバックスタイルのスポーツカーで、VWによると、「多用途に使えてアフォーダブル」なクルマらしい。
シロッコと言えば、初代のモデルはジウジアーロがデザインした1970年代のスポーツクーペ。
ボク自身は世代的に当時のシロッコの事を良く知らないけれど、この新型と同じ3ドアハッチバックのボディで、ゴルフとパーツを共用して作られたモデル。
新型シロッコは、その復刻版というべきモデルだけど、デザインに関してはその3ドアハッチという部分以外には共通性は無さそうに思える。
03.03.08
Ferrari Collection Vol.14 ENZO
2号続けて“フェラーリコレクション”を購入。
前号の250 GTOもこれ以上言う事無いくらいの名車だけど、今回のVol.14に付いてるミニカーもフェラーリにとって特別なモデル。
フェラーリ創始者の名を冠したプレミアム・ベルリネッタ“ENZO”。
F40、F50といった限定モデルの流れを受け継いで、2002年に登場したエンツォ。
ありきたりな表現で申し訳ないけれど、まさに公道を走れるレーシングカー。
値段もそうだし、399台の限定車という事もあって、実車には手が届かないけれど、雑誌に付いてるミニカーなら何とか。
02.03.08
奈良・生駒に新しいカート・サーキット
このところ、たまに走りに行っている舞洲のカートコース“インフィニティサーキット”。
そこのサイトを見ていたら、同じ系列のサーキットが新しく出来るらしい。
場所は奈良の生駒市。
サーキット名は“スポーツカート阪奈”
地図を見てみると、名前の通り、阪奈道路のすぐ傍。
生駒市って、奈良とは言っても大阪のすぐ隣なんで、意外と近いかも。
01.03.08
GT roman STRADALE 3
昨日はこの本の作者、西風という人がパッケージイラストを描いているラジコン“RCクラブ”の方を紹介したけれど、今度はその西風が新しく出してる本の方。
カタチとしては雑誌の方に分類されるのかな?
モーターマガジン社から出てる“GT roman STRADALE”。
その最新刊、3号が出ていたので購入してみた。
毎回巻頭は漫画。
それに色んなクルマの紹介や、西風のエッセイ、別の作者による読み物なんかが収録されている。
