●GT5 Prologue
買っちゃいました、“GT5プロローグ”。
本体と一緒に。
ネットを見てると、最近Spec2にバージョンアップしたとかで、それだとフェラーリF1、F2007が使用可能というのにちょっとヤラレた。
今回からグランツーリスモでフェラーリが使えるようになったというだけで感動モノなのに、去年のチャンピオンマシンまで使えるなんて・・・。
という感じで衝動は抑えられず。
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買っちゃいました、“GT5プロローグ”。
本体と一緒に。
ネットを見てると、最近Spec2にバージョンアップしたとかで、それだとフェラーリF1、F2007が使用可能というのにちょっとヤラレた。
今回からグランツーリスモでフェラーリが使えるようになったというだけで感動モノなのに、去年のチャンピオンマシンまで使えるなんて・・・。
という感じで衝動は抑えられず。
去年のフランクフルト・モーターショーで公開されたプジョーのコンセプトカー“308 RCZ”。
クーペ・カブリオレのための、単なるデザインスタディかなと思ってたら、どうもこの308RCZ、市販されるらしい。
ベースモデルの308は去年9月にヨーロッパでデビューし、日本導入ももうそろそろのハズだけど、RCZに関しては2009年フランクフルトショーで公開、2010年春のデビューを予定しているそうだ。
正式名称なんかもそのフランクフルトショーで発表とのこと。
ハマーと147とインプレッサを並べてみた。
と言っても、Qステアの話。
ちょっと会社でQステアを持ってる人で持ち寄って、ちょっとばかりレースなんかをしてみたり。
でも、即席で作ったサーキットはA3用紙にプリントアウトとしただけ。
サイズを考えずに作ったところ、全くサイズが合ってなかった。
コース幅はQステアの1台でいっぱいいっぱい。
F1世界選手権第4戦スペインGP。
ヨーロッパラウンド最初のグランプリ。
ヘイキ・コバライネンの激しいクラッシュによるセーフティカー、アロンソ、ロズベルグのエンジンブローなどなど、かなり荒れ模様のレースにはなったけれど、抜きにくいサーキットとあって、レースとしての見所はちょっと少なかったかもしれない。
それでも、ポールからスタートしたキミ・ライコネンが危なげなく完勝。
チームメイトのマッサも、スタートで1つポジションを上げ、そのまま2位フィニッシュ。
これでフェラーリが1-2。
これでコンストラクターズポイントでも、BMWを抜いてフェラーリが1位となり、フェラーリにとってはヨーロッパ最初のレースは幸先の良いスタートになった。
2008年F1世界選手権第4戦スペインGP。
今日はフリー走行3回目と予選。
その予選では、昨日のフリー走行から調子が良かったライコネンがポールポジションを獲得。
3番手にマッサがつけ、奇数グリッドにフェラーリが2台並ぶかたち。
驚いたのは予選2番手、ライコネンの隣に並んだのがなんとルノーのF.アロンソ。
スペインGPはアロンソの地元レースとなるだけに、ここで意地を見せたとも言えるけれど、意地だけで予選2番手が穫れるほどF1も甘くない。
ヨーロッパ・ラウンドに入ってのルノーのマシンのアップデートが功を奏したのと、アロンソの腕によるものだろうけれど、いきなりこんなに速くなるとは・・・。
これで地元スペインはかなり盛り上がるんじゃないかな。
今週F1は第4戦スペインGP。
これまでの3戦はヨーロッパを離れて行われる、言うなれば出張のグランプリ。
ヨーロッパに戻ってきて最初のレースとなるスペインGPでは、直前にテストなんかもあるので、ここでマシンに大きなアップデートを予定しているチームも多い。
開幕以降、トラクションコントロールの禁止なんかもあって、面白いレース展開が見られているけれど、ここでもしかしたら各チームの力関係に変化があるかもしれない。
心配されていたスーパーアグリF1もなんとかスペインGPには参加出来るみたいだし、トップチームだけじゃなく、中段以下の争いにも注目したいところ。
先に走行会で走っていたスーパーカー達の方を紹介してしまったけれど、ボクが走りに行った4/20のセントラルサーキットでのメインイベントは“Euro Cup 2008”第2戦。
この第2戦はスプリントレースじゃなく3時間の耐久レースで、色んな欧州車が参加していた。
多かったのはVWゴルフやBMWだけど、他にもオールドMINIやMG-Bなんてクルマも。
なんだか途中でセーフティカーが入ったりして、ちょっと波乱の展開だったみたいだけど、なんだか草レースって雰囲気で、参加者は結構楽しそうだ。
ボクが参加したサーキット走行会と同じ日、メインイベントとして行われていたのが、ヨーロッパ車限定、ユーロカップの3時間耐久レース。
そして、もう1つ行われていた走行会があって、それがもうスーパーカーばかり。
普段あまり見る事の無い超高級スポーツカーが何台もサーキットを疾走。
写真は手前からエンツォ・フェラーリ、ランボルギーニ・ガヤルド、ランボルギーニ・ムルシエラゴ、一番奥がアウディ R8。
さらには、ここに写ってないけれど、フェラーリはエンツォがもう1台に、F50、F430、430のスパイダー、308と、新旧結構な台数が揃っていた。
どんな集まりかは良く知らないけれど、豪華過ぎでしょう。
サーキット走行に向けてという事もあって交換した、アルファ147TIのマフラー。
ディーラーがALFA SPORTブランドで出してるモノだけど、付けてからまだエンジン全開っていう場面がなかなか無かっただけに、サーキットでの走行はマフラーのインプレッションには最高の機会かなと思ってはいたけれど、実のところヘルメットを被るとイマイチ周りの音が聞こえなくなるというのはちょっと盲点だったかも。
まぁ、当然といえば当然なんだけど、走り出したらタイヤのスキール音なんかもあんまり聞こえなくて、滑っているのもステアリングの手応えから認識するような感じ。
それでもやっぱり、コーナーへ向けて減速しながらシフトダウンする時には、ホント、交換しておいて良かったと思える。
昨日行ってきたアルファ147TIでのサーキット走行。
サーキットを走る147の写真を色々と集めてみた。
まずはピットロード入り口のところからパドックへ帰ってくるところ。
1本目の走行を終えて、若干暑さにヤラレ気味。
最近ちょっと雨が多くて心配していた天気も全然問題無く晴れ。
ちょっと肌寒い時間帯もあったけれど、春らしい陽気の中、今年も行ってきましたセントラルサーキット。
走行会の受付時間が午前8時から8時30分までって事で、かなり早朝から出発。
眠い目をこすりながらも、充分間に合う時間に無事サーキットに到着。
受付を済ませたら、荷物を全て降ろして147のランプ類に飛散防止のテーピングを施したり、牽引フックを取付けたり。
出来ればお世話になりたくはないけれど、もしもの時に問題が無いようしっかり準備。
それから走行前のブリーフィング。
さらには今回走る走行枠がBグループという事で、後の順番だった事から、先に座学のドライビングスクール。
サーキットでのライン取りやドライビングポジションなど、基本的な事から、速く走るコツのようなものまで教えていただく。
そんな知識を頭に詰め込んだら、次はいよいよ走る順番。
明日に控えたサーキット走行に向け、予定していたスケジュールよりはちょっと早いけれど、147のエンジンオイルを交換しておいた。
ついでにちゃんとオイルエレメントも。
やっぱり全開走行する以上、エンジンオイルぐらいは換えとかないとちょっと不安だし。
軽く見た限り、冷却水もちゃんと入ってるし、ブレーキオイルも多分大丈夫なハズ。
まぁ、当日はディーラーのメカさんも居てくれるし、ある程度は安心なんだけど。
後は明日走るだけ。
次の日曜日に行ってくる予定のサーキット走行会。
同じ日、同じ場所、セントラルサーキットではEURO CUPの第2戦も一緒に開催されるらしい。
というよりは、ユーロカップの方がメインで、ボクの行く走行会の方がサポートイベント的な感じなのかもしれないけれど。
そういえば去年も同じように併催されてたし、毎年同じような感じでやってるのかも。
そのユーロカップ、基本的には草レースみたいな感じで、参加者が楽しむためのレースと言った具合のレースだけど、参加車が欧州車限定なので、なんとなく豪華な雰囲気。
今回の第2戦は3時間耐久レースがメインで開催されるそうだ。
今までずっと資金面で不安視されていたスーパーアグリF1チーム。
ようやく安定した新体制に向けて、ついこの間イギリスのMagmaGroupと99%合意したというニュースが出ていたばかりなのに、いきなりその話が破談になってしまったらしい。
スーパーアグリのサイトで亜久里さんの声明を見てみると、「SUPER AGURI F1 TEAM は、チームの支援者となるはずだったMagmaGroupから、彼らの投資家がチームを取得するための資金を提供をする予定がなくなった、との通知を受けた。 再びチームの将来について検討することを強いられるのはとても残念だが、引き続き他社との交渉を続けていく。 」との事。
詳しくは追ってチームからリリースがあるそうだけど、この状態はハッキリ言ってチーム消滅の危機。
このまま行くと、4/27決勝のスペインGPへの出走さえ危ぶまれる状況。
確か昨日から発売の、ローソン“RUF 軌跡の名車コレクション”今日ちょっとローソンに寄ったので、1つ買ってみた。
このシリーズは買う時に中身が何かわかるので、集めるとしてもダブったりする事がないので、ちょっとありがたい。
今回選んだのは“RK Coupe”。
ポルシェ・ケイマンをベースにしたクルマで、イタリアのデザイン工房“スタジオ・トリノ”とRUFのコラボレーション・モデル。
まぁ、走りを前面に出したクルマじゃないけれど、ベースとなったケイマンも好きだし、メタリックレッドのボディカラーも目についたので。
昨日は日曜日に買ってきたマフラーの事を書いたけれど、今日はその取付。
ディーラーでそのまんま取付けてもらっても良かったんだけど、まぁ、工賃も勿体無いし、リアマフラーぐらいなら自分でも出来るだろうという事で、今回はDIYで取付ける事にした。
マフラー交換っていう作業自体は何回かした事あったけれど、アルファ 147では初めて。
今までやった事がある作業と大きく違うのは、センターパイプとリアマフラーの接合部がフランジでは無く、写真のようなパイプ同士を差し込むような形状になってるところ。
そんなに距離も走ってないし、固着してはいないハズだけど、下回りの狭い空間の中で作業する事を考えると微妙に大変そう。
昨日、ディーラーに行ってFIAT 500を試乗してきたのはオマケみたいなもので、本命の用事はコッチ。
ディーラーがALFA SPORTブランドで出してる147用のマフラーを注文してたので、ソレを取りに行ってきた次第。
今回注文していたのは、Alfa147 2.0TS用 リアマフラー(タイプ2)シングルというマフラーで、アルファロメオ用のマフラーとしてはかなり格安の製品。
センターパイプは交換しない、リアピースだけのタイプだけど、ちゃんとオールステンで税込41,790円という手を出しやすい価格設定。
格安なマフラーだけに、高価なものに比べると色んな部分で見劣りする部分はあるけれど、まぁ、アルファ 147のドレスアップの一歩目としてはこんなもんじゃないかと。
今日、ちょっと用事でディーラーに行ったらFIAT 500の試乗車あったので、少し試乗させてもらってきた。
試乗したのは1.2リッター、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション(デュアロジック)のモデル。
リアシートが分割可倒式じゃなかったりと、販売されるモデルと若干違うらしいけれど、エンジンやトランスミッションなんかの、走りに関する部分は全く一緒。
試乗車らしく、カッティングシートでイタリア国旗のカラーでラインの入った派手なモデルだけど、ベースは白、ボサノバホワイトってヤツかな。
とにかく見た目は申し分無し、このクルマに興味を持ってディーラーに来る人のほとんどはそのエクステリアデザインに惹かれてやって来るんじゃないかと思う。
昨日の白ヘルメット脱却計画の続き。
早速、この写真が完成形。
昨日出来ていたデザインのデータをプリントアウトして、ヘルメットに貼付けた状態。
我ながら、結構ソレっぽい感じに出来たんじゃないかと。
ただし、あまり近くで見るとアラが目立つので、出来るだけ遠くから見て欲しいところ。
プリントに使った“のびーるシール”、結構伸びてくれるので、貼りやすいのは貼りやすいんだけど、ヘルメットとなると一枚あたりの面積が大きくて、丁寧に貼ってもどうしても気泡やシワが所々に。
来週末の来るべきサーキット走行の日に備えて、去年買ったヘルメット、OMPのSUPER KARTを引っ張り出しつつ、ちょっとヘルメットに小細工してみようかと思い立った。
と言っても、ヘルメットのペイントなんて高くて手が出ない(と言うより、塗装代がヘルメットの値段より高くなってしまうので勿体無い)し、自分で塗装するようなペイントの技術なんて持ち合わせてない。
適当にスポンサーっぽいステッカー集めて貼るっていうのも手軽でいいけれど、それもちょっと芸が無い。
そこで、インクジェットプリンタ用のラベル用紙に柄をプリントアウトして貼付ける事に決定。
こういう用途に丁度良さそうな“のびーるシール”なんてのも電気屋さんで見つけたし、これならデザインの融通も利きそうだ。
DMが来てたりしたので、久しぶりにディーラーのホームページをを見てみると、新たに“ABARTH”のページが出来ていた。
サソリのエンブレムがあしらわれたリンクをクリックして先のページを見てみると、グランデプント アバルト、500 アバルトの紹介。
発売日でも決まったのかなとも思ったけれど、どうも単なる紹介みたいで、「アバルトが復活を宣言」今後に期待して下さいというような感じ。
しかし、そこに載ってたグランデプント アバルトの写真はやっぱり格好良い。
普通のアバルトも良いんだけど、真ん中下の写真の、特にサーキット仕様と思われるグランデプントが良い。
このサーキット仕様のアバルト、発売はされないのかな?