Photo : 2011 F1 Japanese Grand Prix - FP3 - vol.2
昨日の続きで、2011 F1日本GPの写真。
もう少し土曜日のフリー走行から。
小林可夢偉に並ぶ、もう1人の鈴鹿の主役はやっぱりベッテル。
最速マシン、RB7を駆り、颯爽と鈴鹿を駆け抜ける姿はホントに見惚れてしまうぐらい。
このフリー走行でのタイムは3番手。
レッドブルもう1台はM.ウェバー。
ピレリタイヤの扱いに苦労して、今シーズンは未勝利。
どうもベッテルに置いてかれてる感がある。
このセッションでは5番手タイム。
ちょっとカーナンバー2が似合うようになってきてしまったかも。
やっぱり鈴鹿は得意なのか、このセッションでも7番手で、なかなか良い走りをしていたM.シューマッハ。
ロズベルグを上回ってもいたし、悪くない感じ。
メルセデスGP、ドライバーのヘルメットの色とオンボードカメラの塗り分けの色が揃っていて、判別しやすいのが結構良い。
鈴鹿では震災の事もあって、特別な日の丸仕様のヘルメットも多かったし、そういうところでドライバーを見分けやすいのは有り難かったかも。
こっちがロズベルグ。
黄色いオンボードカメラに、黄色いヘルメット。
よく見ると、グローブもちゃんと色が揃ってるみたい。
このセッションではシューマッハに続く8番手タイム。
鈴鹿ではシューマッハよりちょっと印象薄かったかも。
このフリー走行では10番手タイムだった、A.スーティル。
フォース・インディア。
結構な枚数獲ってるんだけど、この土曜日のフリー走行で速かったマクラーレンの2人、バトンとハミルトンを完全に取り損ねてた・・・。
やっぱり狙ったドライバーを思い通りに撮るのは結構難しい・・・。
とりあえずフリー走行はここまで。
次は予選の時の写真を整理中。

コメント[2]
レッドブルかっこいいですね。
狙ったドライバーを撮るのって本当に難しいですよね。
あっという間に通りすぎちゃいますしね。
Posted by think147 at 2011年10月19日 22:05 | 返信
No.368のthink147さんのコメントへの返信
>think147 さん
狙ったドライバーを思い通りに撮るのはやっぱり難しいですね。
やっぱり、ドライバーを確認してから撮ろうとしても遅いので、出来る限り予測で、そして、来たらもうどんどん撮る感じでした。
そして、撮れた写真を整理していると、やっぱり撮ってるドライバーが偏ってます。
ドライバー全員ちゃんと撮りたいなと思っていたのですが・・・。
Posted by ま ろ at 2011年10月20日 00:57 | 返信
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