MINI-Z やっぱりDinoにオイルダンパーは無理
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先月買ったMINI-Z・R246のオイルダンパー。
Dinoのボディだと干渉するかなと思ってたけれど、・・・やっぱりリアウィンドウの付け根あたりに干渉。
ボディは載っける事が出来たので、とりあえずそのまんま走らせてみると、リアサスが全く機能せず。
オイルの硬さを変えてセッティングなんていう以前の話。
やっぱりDinoでオイルダンパーは諦めるしかなさそうなので、これはまたMR-02を走らせる時に使う事にしようかな。
Questo blog scrive la cosa di Alfa 147 TI, F1, e la macchina.
10.03.10
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先月買ったMINI-Z・R246のオイルダンパー。
Dinoのボディだと干渉するかなと思ってたけれど、・・・やっぱりリアウィンドウの付け根あたりに干渉。
ボディは載っける事が出来たので、とりあえずそのまんま走らせてみると、リアサスが全く機能せず。
オイルの硬さを変えてセッティングなんていう以前の話。
やっぱりDinoでオイルダンパーは諦めるしかなさそうなので、これはまたMR-02を走らせる時に使う事にしようかな。
24.02.10
少し前にマルチオフセットホイールを色々と試したMINI-ZのDino。
それで、とりあえずフロントには2.5mmプラスオフセットのナロー、リアはオフセット0のワイドがちょうど良いみたいではあったのだけど、今度はアルミホイールに変更。
R246ブランドで新しく発売されたCE28N アルミホイール。
RAYSのCE28Nがモデルになっていて、ちゃんとRAYSからライセンスを得て発売されている製品。
クラシックなDinoに結構新しいRAYSのホイールもちょっとどうかとは思うけれど、アルミ製の質感とかもあって、マルチオフセットホイールよりもちょっと格好良い。
16.02.10
10.02.10
京商がROUTE246ブランドで発売したMINI-Z・MR-015/02/03用アルミ製のオイルダンパーと、5個入りのシリコンオイルセット。
今、走らせてるミニッツ、MR-015のディノは、ボディに干渉するためフリクションダンパーが装着出来ない。
なので、バネのロールダンパーを取付けているのだけど、ピッチングダンパーはノーマルのまんま。
そこで、新しく発売されたアルミのオイルダンパーを試してみようかと思ってたところ、どうも品薄でなかなか入手出来ず。
ようやく店頭で見つけたので、同じく新しく発売されたシリコンオイルセットと合わせて買ってみた。
これまで京商から出ていた黄色いプラ製より、アルミ製の新しいダンパーはちょっと格好良い。
性能的にも、オイルが漏れにくかったりはするのかな?
22.01.10
今度はサーキットに持ち込んで初走行。
2.4GHz基板のMR-015シャシーにDinoのボディを載せて走らせてみると、これまでのAM27MHz基板とレディセット標準プロポの時と全然感覚が違う。
加速もちょっと良くなっているみたいだけど、それよりもとにかくステアリングがクイック。
クイクイ曲がって、最初はクルクル回ったり、勢い良く曲がり過ぎて転がってしまったり。
それでも、慣れてくると2.4GHzは反応も良くて走らせやすい。
ダメになっていたポテンションメーターも新しくなったので、ストレートでもキッチリ真っ直ぐ走ってくれるし。
20.01.10
2.4GHz化したMINI-Z。
まだサーキットに行く機会が無くて、実際にどんな走りをしてくれるのかは試せていないのだけど、その前にタイヤとホイールも新しいものに交換。
やっぱりクラシックカーにはそれらしいホイールの方が似合うかなと思って、Dinoにはこれまで小径のクラシックホイールとLM用のハイグリップタイヤを組み合わせていたけれど、それを通常径のものに変更。
サーキットを走らせる時にはやっぱり標準の径のホイールの方がタイヤの選択肢が多いし、実際にタイヤが薄い方が安定して走るらしいし。
そこで、とりあえずは色んなオフセットが入ったマルチオフセットホイールの中から、フロント1.5mm、リアにはワイドのオフセット0を装着。
17.01.10
届いたばかりの2.4GHz コンバージョンセットを使って早速MR-015シャシーを2.4GHz化。
まずは、車体に付いてるクリスタル、アンテナやダンパーユニット、ロールダンパーも付けていたのでそれを外し、リアサスプレートごとリアユニットを外す。
フロント周りのタイロッドとタイロッドホルダーを外し、バッテリーホルダーも外したら、これでアッパーカバーが外せるようになるので、4本のビスで固定されているアッパーカバーを外したところで基板が登場。
今度はバッテリーにつながる配線を固定しているビスを外し、これで基板を持ち上げる事が可能に。
この時に、基板が壊れる可能性があるので静電気には注意と説明書に書いてある。
何か金属に触れてから作業を行った方が良いらしい。
16.01.10
MINI-Zを始めて以来、基板はずっと買った時のまんま。
プロポもレディセットに標準で付いてるものを使ってきた。
けれど、最近ステアリングがカタカタと動くチャタリングがちょっと気になってきて、どうせサーボギア周辺をバラすんだったらこの機会に2.4GHz化してみようと思い、仕様変更に必要なパーツがすべて揃っている"2.4GHz コンバージョンセット (MR-015/02用)"を注文。
2.4GHz用の送信機・パーフェックスKT-18、レシーバーアンプユニット(専用基板)RA-18、MR-02用とMR-015用のアッパーカバー、ペアリングスティック、クリスタルソケットカバーまで含まれていて、これだけでAM27MhzのMINI-Zを2.4GHz化出来るらしい。
早速届いたセットの中身を見てみると、ちゃんとプロポも基板も入ってる。
21.12.09
16.12.09
この間、MINI-Zのボールデフを分解整備したときに付け外しに苦労した小さなEリング。
押しピンの先を使って外したのはいいけれど、結局曲げてしまって再使用出来ないような状態にしてしまった。
たぶん、慣れればそんなに苦労せずに外せるようになるんだろうけれど、ボールデフの整備はそこそこ頻繁にしそうだし、それまでにEリングを大量に無駄にするのもどうかと思って、専用の道具を買ってみた。
"タミヤ クラフトツール 2mm Eリングセッター"というこの工具、ボールデフの分解の仕方とかを色々調べてる中で知ったんだけど、本当に2mmのボールデフを付け外しするためだけの道具。
さすがに専用工具だけあって、これを使うと簡単に、曲げちゃう事無くEリングを外す事が出来た。
これで、これからはボールデフを楽に分解出来そう。
