09.03.10
02.03.10
日本限定 桜MINI
MINIが日本限定で販売する特別仕様車"MINI ミーツ サクラ エディション ニッポン"。
桜がモチーフという事で、販売開始も桜の開花時期に合わせて西日本が先に3月6日から、東日本は3月13日から。
販売されるのも桜が散るまでの間との事。
特別装備はミッドナイトブラックのボディカラーにクロームラインエクステリア、クロームラインインテリア、ピアノブラックのインテリアサーフェス、桜色のミラーキャップに、桜をモチーフにしたドアシルプレート、サイドスカットル、フロアーマット、ブラックアディショナルヘッドライト、ブラックラジエターグリルなど。
16インチのホイールも。
結構スッキリした外観でパッと見はピンクのミラーがワンポイント。短い期間だけの限定車なので、結構貴重な存在になるかも。
01.03.10
Alfa MiToにデュアルクラッチ
25.02.10
19.02.10
Alfa Romeo PANDION
アルファロメオは今年で創立100周年。
それも記念してか、今年のジュネーブショーでは"ベルトーネ"、"ピニンファリーナ"、"イタルデザイン"がそれぞれアルファのコンセプトカーをデザインして出品する計画になっているらしい。
その中でベルトーネのデザインとなるコンセプトカーが"PANDION"。
これは現行のブレラの後継車のスタディモデルとの事で、スタイリッシュなクーペ。
フロントはアルファ伝統の盾型グリルを活かしたデザイン。
なんだかその顔つきはホンダのオデッセイみたいでもあるけれど、未来的でシャープな印象。
31.01.10
Alfa Romeo Brera Italia Independent
Alfa Romeoのサイト(http://www.alfaromeo-jp.com/)を見てみたら、トップページがちょっと更新されていて、そこには見慣れない雰囲気のブレラ。
"Brera Italia Independent"と名付けられたこのモデルは、イタリアのアパレルブランド、"Italia Independent"とのコラボモデル。
でも、最初目にした時の印象は「なんかレーシーなブレラ!」。
アパレルブランドとコラボレーションしたモデルとは思えないぐらい、街中よりもサーキットが似合いそう。
おそらくそんな印象を与えてくれるのは、まずツヤの無いダークチタニウムのボディカラー。
サーキットを走るテストカーみたい。
29.01.10
ハイブリッドに車両接近通報装置
F1の新型車発表と合わせて、フェラーリもハイブリッド仕様をラインナップに加えるなんていう発表をする今日この頃。
日本では、静かすぎるハイブリッドカーに疑似エンジン音などといった"車両接近通報装置"の搭載を義務化するらしい。
当面のところ対象とされるのは、"低速走行時にエンジンを使わず電気だけで走行するHV"、"電気自動車"、"燃料電池自動車"。
音を出すのは発進から時速20キロまでの間と後退時との事。
まぁ、静かすぎると本当に気付かなくて危ない時もあるし、音を出すよう義務づけるのは全然良い事だと思う。
ただ、折角エンジンで走ってないところでわざわざエンジン音に似た音を出さなくても、もっと「ギュワー」とか、「キュイーン」みたいな、未来のクルマ的な音が出る方が面白そう。
27.01.10
FIAT 500 by DIESEL にディーゼルエンジン
FIATと、ファッションブランド"DIESEL"とのコラボレーションモデル、"FIAT 500 by DIESEL"。
これまで設定されていたのは、1.4L直4と1.2L直4という2種類のガソリンエンジンモデル。
そこに1.3Lディーゼルエンジンモデルが追加。
これでなんとなく、モデル名と搭載エンジンが一致して違和感が無くなったような感じ。
このFIAT 500 by DIESELは、ちょっと500のイメージとは違ったゴツ目な印象のモデル。
そういう面でもディーゼルエンジン搭載はイメージに合ってるかも。
26.01.10
MERCEDES GP PETRONAS FORMULA ONE TEAM 体制発表会
ブラウンGP改めメルセデスGPが、ドイツ・シュトゥットガルトで2010年の体制発表会を開催。
新たにメルセデスのレーシングスーツに身を包んだロズベルグとシューマッハ、それに今シーズンを戦うマシンのカラーリングもお披露目。
マシン自体は、どうも昨シーズンのBGP001のカラーリングをメルセデス仕様に塗り替えただけのようで、実際のクルマは2月のバレンシアまで待つ必要がありそう。
チームがメルセデスのワークスとなった事で、カラーはシルバーを基調に、BGP001で黄色いラインが入っていたところが黒く変更されたような感じ。
ウィングなどの一部にはペトロナスのグリーンもあしらわれている。
予想はしていたけれど、かなりマクラーレンと印象がかぶるカラーリング。
24.01.10
Ferrariの公式サイトが日本語対応に
これまで、英語とイタリア語にしか対応していなかったフェラーリの公式サイト"http://www.ferrari.com"。
そのferrari.comが今年の1月21日から日本語に対応したというニュースを見たので、久しぶりにサイトを見てみると、トップページでちゃんと英語、イタリア語、日本語の選択が出来、日本語を選ぶと中身もちゃんと日本語化されていた。
・・・まぁ、日本語に対応したと言われてから見にいってるので、当たり前ではあるんだけど。
でも、もうちょっとやっつけ仕事的な感じの日本語訳とかなのかなと思ってたら、意外とちゃんとした日本語のサイトになってる。
微妙な言葉遣いになってるところも無くはないし、英語のまんまだったりするところもあるけれど・・・。
とりあえず、これからフェラーリやF1に関する情報を色々見ていく中で、フェラーリ公式サイトも日本語で気軽に見れるようなったのは嬉しいところ。



