タグ「Lamborghini」 の検索結果(1/2)
07.09.10
07.08.10
Lamborghini COLLECTION 3 Murcielago R-GT Team JLOC
京商のサークルK・サンクス限定"Lamborghini COLLECTION 3"、もう1台。
"Murcielago R-GT Team JLOC"。
スポンサーロゴとかも細かいし、細かいディティールも良い感じ、ルーフのメッキ具合も良く、なかなか格好良いモデルだと思うのだけど、一番大きなスポンサーのロゴの品の無さが残念。
他の色の方がもうちょっと良い感じかも
このモデルに付いてたカードには"プラスシークレット"と書いてあったので、このMurcielago R-GTの色違いが今回のシークレットらしい。
シークレット、入手出来たのはFerrari Minicar Collection 6の時の430 Scuderiaだけだなぁ。
まぁ、簡単に手に入らないからこそ良いんだろうけれど。
04.08.10
Kyosho Lamborghini COLLECTION 3
京商のサークルK・サンクス限定、1/64ミニカーコレクション。
第44弾の今回は"ランボルギーニ ミニカーコレクション 3"。
サンクスに立ち寄ってみると発売されてたので、早速いくつか購入。
出てきたのは"Reventon"と"Gallardo LP 550-2 Valentino Balboni"。
結構最近のモデル2台。
Reventonはパールホワイト、Gallardoは黒に白と金のストライプ。
相変わらずペキペキっぷりが凄いReventon。
そのペキペキ感がオモチャっぽくて、写真で見実車はちょっとイマイチかなと思ってたけれど、ミニカーになってみると、そのペキペキが複雑なディティールに見えてなんとなく良い感じ。
ミニカー向きのデザインなのかも。
02.07.10
次はLamborghini Minicar Collection 3
京商のサークルK・サンクス限定1/64ミニカーコレクション。
第43弾のスーパーGT GT500 ミニカーコレクションがもうすぐ発売というところだけど、その次の第44弾は"ランボルギーニ ミニカーコレクション 3"らしい。
ラインナップは"Gallardo Superleggera"、"Gallardo LP 550-2 Valentino Balboni"、"Murcielago LP 670-4 Super Veloce"、"Murcielago R-GT Team JLOC"、"Miura Concept"、"Urraco Rally"、"Bravo"、"Countach LP 500R"、"Reventon"、"Diablo Team JLOC"という10車種、Countach LP 500R以外はそれぞれ色違い3色、Countach LP 500Rのみ4色で、全31種類にシークレットがプラス1種類。
発売は8月3日で、1箱490円。
tokimekimallでも先行予約受付中。
ランボルギーニで3回目のミニカーコレクションともなると、若干モデル化する車種選びに苦労してる感じがしないでもないけれど、最新のレヴェントンが入ってたり、意外なミウラ コンセプトが入ってたりと、やっぱりランボルギーニは気になる。
04.05.10
20.12.09
Lamborghini Miniature car Collection 2
サークルK・サンクス限定のコーヒーのオマケ、"Lamborghiniミニカーコレクション2"。
1/100サイズのミニカーがコーヒー1缶に1台付いてくるという企画。
12月15日から始まっていたので、ちょっとサンクスに立ち寄って、2台ほど買ってきた。
選んだのはオレンジ色の"ムルシエラゴ LP640"と、緑の"ミウラ SV"。
ミウラ SVはこないだトミカを買ったばかりだけど、やっぱりミウラは欲しい。
ムルシエラゴのオレンジはちょっとメタリックな色。
こちらも結構格好良い。
今回は全部で6車種、各3色のラインナップ。
小さい割になかなか良く出来たミニカーなので、6車種一通りは集めたいところ。
14.12.09
TOMICA Event model Lamborghini Miura SV
大阪モーターショーのタカラトミーブースで買ってきた、トミカイベントモデルのミウラ SV。
買う時に光岡のオロチとか、いくつか迷ったんだけど、色の綺麗な水色のミウラにしてみた。
トミカって、基本は子供向けなので、細かいところの再現性とかはちょっとイマイチではあるんだけど、手で走らせて遊んだりするミニカーとしてはなかなか良い形をしてる。
大雑把ではあるんだけど、意外と内装もちゃんとクラシックなスポーツカーっぽかったりするし。
トミカはあんまり持ってないけれど、モデルの種類も豊富だし、こういうイベントとかの記念には結構良いかも。
02.12.09
缶コーヒーにランボルギーニ
いつもの1/64のミニカーではなく、1/100サイズの缶コーヒーに付いてくるオマケ。
こちらもサークルK・サンクス限定の"Lamborghiniミニカーコレクション2"。
以前にもランボルギーニでこういう企画があったけれど、その第2弾。
そのラインナップは"Urraco Rally"、"Murcielago LP 640"、"Gallardo Spyder"、"Miura SV"、"Countach LP 500 S"、"Silhouetto"の6車種で、それぞれ3色全18種類。
少し小さいサイズではあるけれど、形はしっかりしているし、缶コーヒー1缶に1台なので結構集めやすいかも。
発売は12月15日から。
その日からしばらくは普段飲まないコーヒーを飲む事になるんだろうなぁ・・・。
22.11.09
久しぶりにMINI-Zを
しばらくご無沙汰だったMINI-Z。
久しぶりにサーキットで走らせてみた。
MR-015の方はディノ、MR-02の方は再販されて予備のボディも確保したムルシエラゴ。
黒っぽい色のウレタンマットのサーキットでは、黄色いボディと黄緑のボディは目で追いやすくて良いかも。
走らせたのはほとんどディノの方。
久しぶりなので、コーナー進入ではひっくり返りたおし、なかなか上手く走らせられず・・・。
フリクションダンパーはボディに干渉するので装着出来ないディノは、ロールダンパーのスプリングや、リアサスプレートの硬さを色々変えてセッティング。
21.10.09
Ciao Italia 2009 写真色々
昨日の続きでCiao Italia 2009。
今日は現地で撮ってきた写真を色々。
まずはフェラーリ F40。
その後にF50が出ても、エンツォが登場しても、一番凄いフェラーリって未だにF40な印象がある。
当然ながら乗った事無いけれど、F1ドライバーですら雨の日に乗りたくないと言ったなんていう、噂に聞くその危なっかしさとか、エンツォの生涯で最後のクルマだったりとか、特別なクルマならではのエピソードにも事欠かない。
「そのままレースに出られる市販車」というコンセプトどおり、やっぱりサーキットを走る姿も様になる。
04.07.09
MINI-Z ムルシエラゴが再販されてた
長らく手に入りにくかったMINI-Zのボディ、ランボルギーニ・ムルシエラゴ。
以前は普通に走らせていたんだけど、大破させちゃうと替えのボディが無いし、ちょっと勿体無いのでMR-02シャシーを走らせるときはアストンマーチン DBR9にしていた。
アストンマーチンも好きだし、DBR9も格好良いし、最近Gulfカラーのボディも入手したばっかりでもあるんだけど、サーキットを走らせる時にフロントのスポイラーが壁に刺さっちゃう事があって、たまに動けなくなるのが難点。
ところが、最近京商のサイトを見てたりすると、どうやらムルシエラゴのボディが再販されているみたい。
それも、新たに塗装の仕上げがファイン ハンド ポリッシュになり、パールホワイトのカラーが新製品として。
23.02.09
Real Design no.34 ワクワクする乗り物!!
以前に一度買った事がある雑誌、"Real Design"。
今日、本屋で見かけたら、最新号(Real Design 2009年 04月号)の表紙には「ワクワクする乗り物!!」と大きな文字で書いてある。
コイツはちょっと気になるので、買ってみる事にした。
内容的にはもう、クルマだけじゃなく、バイクや飛行機、船に、潜水艦に、セグウェイなどなど、色んな乗り物が特集されてる。
クルマにしても、一番大きく扱われてたのはランボルギーニ・カウンタックながら、ボンドカーを集めたページがあったり、日本のちょっと古いけどデザインに優れたクルマを特集しているページがあったりと、やっぱり普通のクルマ雑誌とはまた違った感じの構成。
ガンディーニとか、ジウジアーロとか、デザイナーの事を扱ったページも有りで、まぁ、なかなか楽しめる内容。
03.02.09
MINI-Z Lamborghini Countach LP400
長らく品切れだったのが再販されてるのを知って、つい買ってしまったMINI-Zのボディ、"Lamborghini Countach LP400"。
色もかなり素敵なパパイヤオレンジ。
ランボルギーニ・カウンタックって、なんとなく黄色のイメージがあるんだけど、このオレンジ色はなかなか格好良い。
再販されたのはどうやらこの色だけみたいなんだけど、今持ってるMINI-Zの中でもかぶる色は無いので、ちょうど良い感じ。
そして、このカウンタック、結構車幅の広いボディなのに、MR-015用。
転倒しやすいMR-015シャシーで走らせるには、このワイドボディは良いかも。
リアタイヤも初めからワイドタイヤだし。
01.01.09
07.11.08
MINI-Z Racer Aston Martin DBR9
先々月あたりからたまに走らせてるラジコン、ミニッツレーサー。
以前に買った時そのままのボディはランボルギーニ・ムルシエラゴなんだけど、走らせる度にボロボロになってきて、予備にボディを用意しておこうなんて思ったものの、どうやらムルシエラゴのボディはすでに絶版になっちゃってるらしい事が発覚。
高いお金を出して無理にムルシエラゴのボディを買うのも馬鹿らしいし、他に同じシャシーで使える格好良いボディないかなと思っていたら、10月末にアストンマーチンが発売された。
新しく発売されたアストンマーチンはレース仕様の“DBR9”。
カラーリングが2種類あって、2007年シーズンのFIA-GT選手権に参戦していたNo.33“ジェットアライアンスレーシング”カラーと、同じく2007年のル・マンのでクラス優勝したNo.009“アストンマーチンレーシング”のメタリックグリーン。
買いに行くまでははホワイトボディの方を買って、スポンサーロゴなんかをあんまり貼らない、テストカーっぽいカラーリングにしようかななんて思ってたんだけど、実物を見たらグリーンのDBR9が格好良くて、塗装済みのオートスケールコレクションの方を買っちゃいました。
02.10.08
4ドアのランボルギーニなんて
ランボルギーニがパリモーターショーで初公開した市販を前提にしたコンセプトモデル"Estoque"。
ランボルギーニとしては初の4ドア、4シーターモデル。
4ドアのランボルギーニなんて・・・、と思ったものの、アストンマーチンの"Rapide"とか、ポルシェの"Panamera"とか、世界的に見ると、4ドアスーパースポーツの流れが来ているのかも。
フロント周り、特にエアインテークなんかは最近のランボルギーニの他のモデルと同様の雰囲気。
全体的にもReventonを思わせるペキペキっぷり。
後ろのドアの処理の仕方とか、細かい部分はなかなか良く出来てるとは思うし、迫力はあるんだけど、なんとなくホンダのコンセプトカーみたいにも見える。
最近のランボルギーニ、どうもエッジを無理に尖らせたりで、ちょっと子供っぽいデザインになってきてるような気がするんだけど・・・。
01.10.08
MINI-Z タイロッド交換してみた
ついこの間、ミニッツレーサー・ムルシエラゴのタイヤ交換ついでにサーキットを走らせて以来、MINI-Zいじりがちょっと楽しい今日この頃。
ちょうどその時に、タイヤ交換以外にも変えたパーツがあって、それがタイロッド。
写真で左側では黒、右側では赤く変わってるパーツで、フロントの左右の車輪をつないでる棒。
ステアリングを切るとコイツが動く事でタイヤが動き、クルマが曲がる。
なんでそんなもの交換したかというと、ミニッツレーサーの場合、このパーツを変える事で簡単に"トー角"の調整が可能。
フロントの車輪を上から見て、前が狭く、後ろが広がってるハの字状態が"トーイン"で、その逆が"トーアウト"。
基本的には少しトーインにしてあげる事で、直進安定性が良くなるというのはラジコンも普通のクルマも同じ。
25.09.08
ムルシエラゴのタイヤ交換
ランボルギーニ・ムルシエラゴのタイヤをスリックタイヤからレーシング・ラジアルタイヤに交換。
・・・と言っても、ラジコン、ミニッツレーサーの話。
少し前、久しぶりに引っ張りだしたらタイヤがカピカピになってひび割れてた、ミニッツレーサーのムルシエラゴ。
タイヤを替えなきゃクルクル回ってまともに走れないって事で、当然タイヤを買いに行かないとと思っていた。
そこで、ちょっと実家へ帰る用事がある時に、JR尼崎駅のところにある大型模型店に立ち寄り、新しいタイヤを購入。
この京商のミニッツレーサー、オプションパーツがホント充実してて、タイヤ一つとっても沢山の種類が用意されてる。
スリックタイヤやラジアルタイヤ、クラシックカー用のトレッドパターンのタイヤなど色々。
その上、タイヤの種類ごとに幅と硬さまで選ぶ事が出来る。
20.09.08
1:100 Lamborghiniミニカーコレクション
少し前にここでも紹介した1/100サイズの“Lamborghini Miniature car Collection”、サンクスに寄ったら缶コーヒーに付いてるのを見つけたので、2つほど買ってみた。
付いてるクルマでコーヒー選んだら、コーヒーあんまり飲めないのにブラックを選んでしまったけれど・・・。
で、買ったのは緑の“ムルシエラゴ”と青い“ミウラ”。
色々と選ぼうと思ったら、意外と付いていない缶コーヒーが多かったので、その中から吟味。
“イオタ”がちょっと欲しかったんだけど、見当たらず。
1/100サイズという事で、ミニカーとしてはかなり小さめ。
だけど、ボディはちゃんと金属製だし、プロポーションもしっかりしてる。
コーヒーのオマケとは言え、さすが京商製。
30.08.08
MINI-Z RACER Lamborghini Murcielago
昨日ランボルギーニのミニカーの事を書いたら、久しぶりに走らせたくなって引っ張り出してきたミニッツレーサーのムルシエラゴ。
最近は同じ京商からよりコンパクトでリアル路線のdNaNoが発売されているけれど、ミニッツだってやっぱり良く出来てる。
ランボルギーニか、日産マーチぐらいでしかあり得ないと思える鮮やかなグリーンのボディが格好良い。
横に置いてある黄色い電池はIKEAで買った単四乾電池。
パッケージも本体もシンプルで、電池としては格好良かったので、ミニッツ用にいいかなと思って買っておいたもの。
コレ用にと思っていたものの、緑のボディに黄色い乾電池、・・・鮮やかすぎる。
