タグ「Plastic model」 の検索結果(1/2)

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20.06.10

フジミ フェラーリ F92 A 1/20

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作るあてもなく、つい買ってしまったフジミの1/20 グランプリシリーズ No.SP8 フェラーリ F92 A

一昔前のF1だけど、フェラーリが成績がボロボロにダメだった頃のクルマ。

当時このクルマがデビューした時に、「斬新で格好良い!!」なんて思ったものの、成績は鳴かず飛ばず。
走らないし壊れるしで、結局未勝利に終わった駄馬。
でも、そのあたりが逆に印象的で、フェラーリF1の中でもいまだに好きな1台。

F1のプラモは作った事無いので若干の不安はあるけれど、またおいおい作っていこうかな。

04.05.10

UFOキャッチャーでレヴェントン

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UFOキャッチャーでレヴェントンのプラモをゲット。
スケールは1/43。

UFOキャッチャーの景品なので、内容には特に期待していなかったけれど、ブレーキだけエッチングパーツが入ってたりして、出来が良いんだか悪いんだか。

まぁ、1/43のサイズは飾ったりしやすいので、また暇な時にでも作ろう。
ちゃんとボディぐらい塗装すればそれなりに見えるかもしれないし。

18.07.09

手回し発電でEV

手回しで発電した電気を使って走るクルマ。と言っても、オモチャの話。

タミヤが、東京おもちゃショーに展示している、組み立て式工作キット・エレクラフトシリーズの新製品で、発電ユニットのハンドルを手で回して発電し、発電した電気はクルマ側のキャパシタに蓄電され、その電力を使ってクルマを走行させるというもの。

接着剤を使わない、ビス止めとはめ込み式で完成させる事が出来るキットで、キャパシタと基盤は配線済みらしい。

タミヤの組み立て式工作キットのシリーズ、基本的には子供向けで、作る事を楽しみながら勉強にもなるというような製品のハズなんだけど、模型店で見かけると結構気になるものがあったりする。

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04.07.09

MINI-Z ムルシエラゴが再販されてた

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長らく手に入りにくかったMINI-Zのボディ、ランボルギーニムルシエラゴ

以前は普通に走らせていたんだけど、大破させちゃうと替えのボディが無いし、ちょっと勿体無いのでMR-02シャシーを走らせるときはアストンマーチン DBR9にしていた。

アストンマーチンも好きだし、DBR9も格好良いし、最近Gulfカラーのボディも入手したばっかりでもあるんだけど、サーキットを走らせる時にフロントのスポイラーが壁に刺さっちゃう事があって、たまに動けなくなるのが難点。

ところが、最近京商のサイトを見てたりすると、どうやらムルシエラゴのボディが再販されているみたい。
それも、新たに塗装の仕上げがファイン ハンド ポリッシュになり、パールホワイトのカラーが新製品として。

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12.04.09

MINI-Z Dinoにデイトナ・コブラのホイール

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ここのところなかなか触る事が出来なくて、ご無沙汰だったMINI-Z

そろそろちゃんと走らせたいなと思いつつ、ふと思いついたのが、Dino 246 GTのホイール交換。

DinoのノーマルホイールはMINI-Zのホイールの中でもクラシックホイールというもので、通常のMINI-Zのホイールに比べて小径。
それに、前後ともナロー幅なので、ホイールをワイドにしたり、オフセットの違うホイールを使ってトレッドを広げる事で走りを安定させたいところ。

で、以前はMINI-Zのオプションパーツの"マルチオフセットホイール"を使って、リアをワイドタイヤに、前後ともフェンダーからはみ出ない範囲でトレッドを広げていたんだけど、まず表面がメッキ仕上げでDinoに使うには見た目的にイケてないのと、通常径になっちゃうので、タイヤの厚みが薄くなっちゃうのも見た目的に辛かった。

そんな中で、だいぶ前にとあるところからいただいたMINI-Zのボディ、オートスケールコレクションの"シェルビーコブラ デイトナクーペ"のホイールがもしかしたらちょうど良いかもと頭に浮かぶ。

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13.12.08

MINI-Z Lancia STRATO'S

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最近、京商ミニッツレーサーの事ばかり書いてるような気がするけれど、またまたミニッツの話。

ここ最近はどうやら絶版になっていたらしく、存在は知っていながら、売っているのを見た事なかったミニッツのボディ、オートスケールコレクションのランチアストラトス

それが再販されていて、普通に売られているのを発見。
しかも、ド定番ではあるけれど、ストラトスと言えばやっぱりこのカラーリングと言えるアリタリア・カラー。

フロントのいかにもラリーカーなライトポッドもちゃんと付いてるし、リトラクタブルヘッドライトも閉じてる状態と上げてる状態を選択可能。
なんだったら、ライトポッドに被せるカバーまで付ける事が出来る。

という事で、半ば衝動買い的に購入。

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12.12.08

MINI-Z DBR9 前も後ろもスリックタイヤ化

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以前、ミニッツを久しぶりに走らせたとき、カーペット路面に合わせてというのと、ムルシエラゴが公道用の市販車だからという理由で、レーシングラジアルタイヤを選択したのだけど、ボディをレーシングカーのアストンマーチン DBR9に変更したのと、最近走らせるようになった路面がウレタンになったという事もあって、前後共にスリックタイヤに変更してみた。

やっぱりレーシングカーはスリックタイヤでしょう。

という事で、見た目の理由も結構大きいのだけれど、カーペットに比べてウレタン路面のサーキットはかなりグリップが良い。
なので、溝付きラジアルタイヤじゃなくても十分安定したグリップが得られるし、取付けた時の溝のうねりから来る、ラジアルタイヤのちょっと有り難くない挙動も出にくいというアドバイスもあって。

そして、ミニッツレーサーの場合、タイヤの硬さが細かく設定されていて、20とか30とか40とかの数字で表されている。
これは、数字が小さい程柔らかく、大きい程硬いタイヤで、柔らかい程グリップが良いんだけど、その分消耗が早い。

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10.12.08

MINI-Z リヤオイルダンパー装着

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昨日は Aston Martin DBR9Ferrari FXX でジョーシンに在るミニッツのサーキットを走らせたけれど、やっぱり単に走らせるだけじゃなく、折角なんで少しオプションパーツを追加。

今走らせてるMINI-Zアストンマーチン DBR9のシャシーはMR-02 MMというシャシーで、ミドシップの位置にモーターがあるので、バランスは良いんだけど、リアのグリップが不足気味で、比較的スピンしやすい。

そこで、1ヶ月程前にフリクションダンパーという、リアのロールを制御するパーツを取付けたんだけど、更なるリアサスの安定化のため、単なるスプリングだけだったピッチングダンパーを、ちゃんとオイルの入ったものに交換。

写真で左の黒いものが黄色いのに変わっているんだけど、これがオイルダンパー。
これで、リアの縦方向の動きが穏やかな動きになり、コーナーの立ち上がりや、段差を乗り越えたときなんかに、安定した挙動が得られるハズ。

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09.12.08

Aston Martin DBR9 と Ferrari FXX

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少し前にMINI-Zの事を話して以来、かなーりMINI-Zに興味を持っていた職場のOさん。
どうやらホントに買っちゃうというので、一緒に日本橋まで行って車種選び。

日本橋のJoshinで色々迷ったあげく、購入されたのが“Ferrari FXX”。
しかも、発売されたばっかりらしい新色メタリックブルー。

フェラーリらしくない色なんだけど、それがまたちょっと格好良い。
写真で見るより、ホンモノはもう少し深みのある色。

実車は超希少なサーキット専用車だけど、MINI-Zになってもいかにも走りそうなカタチ。
ホント速そう。

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07.11.08

MINI-Z Racer Aston Martin DBR9

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先々月あたりからたまに走らせてるラジコンミニッツレーサー
以前に買った時そのままのボディはランボルギーニムルシエラゴなんだけど、走らせる度にボロボロになってきて、予備にボディを用意しておこうなんて思ったものの、どうやらムルシエラゴのボディはすでに絶版になっちゃってるらしい事が発覚。

高いお金を出して無理にムルシエラゴのボディを買うのも馬鹿らしいし、他に同じシャシーで使える格好良いボディないかなと思っていたら、10月末にアストンマーチンが発売された。

新しく発売されたアストンマーチンはレース仕様の“DBR9”。
カラーリングが2種類あって、2007年シーズンのFIA-GT選手権に参戦していたNo.33“ジェットアライアンスレーシング”カラーと、同じく2007年のル・マンのでクラス優勝したNo.009“アストンマーチンレーシング”のメタリックグリーン。

買いに行くまでははホワイトボディの方を買って、スポンサーロゴなんかをあんまり貼らない、テストカーっぽいカラーリングにしようかななんて思ってたんだけど、実物を見たらグリーンのDBR9が格好良くて、塗装済みのオートスケールコレクションの方を買っちゃいました。

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04.09.08

Dino 246 GT プラモ完成!

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こないだ、若干違うとは言え、Dinoのホンモノを見た勢いもあって、作りかけの246GTのプラモの方も一気に作り上げてみた。

前回まででシャシーも出来上がりボディはサフェーサーまで吹いて、後は塗装して組み立てるだけというところ。

ブログにはアップしていなかったけれど、ボディ塗装は少し前にしていて、トップコートのクリアーは2、3日前。
しかし、ボディ塗装はちょっと垂れたり、若干失敗。
でもまぁ、目立たないところだったので、そのまんまでいく事にした。

基本、素人モデラーなんで、細かい事は気にしない。

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19.08.08

サフェーサーを吹いてみた

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長らく放ったらかしのDino 246 GTのプラモ

ボディカラーやサフェーサーも買ったまま放ったらかしになってたので、いい加減作業を進めなきゃと思い、まずはサフェーサーを吹いてみた。

写真の通り、真っ赤だったDinoのボディはライトグレーの粘土みたいな質感に。

コイツが乾いたら今度はボディーカラーを。
でも、今日のところは乾かすだけで精一杯。

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03.06.08

Dino 246 GT プラモ、ボディカラーを買ってきた

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3月に久しぶりにシャシーや室内を組み立てて以来、またまた放ったらかしにされてたDino 246 GTのプラモ。

下回りや中身はほとんど出来上がっていたにもかかわらず、放ったらかされてたのは、微妙にバタバタしてたのもあるけれど、何よりボディを塗装するための塗料が手元に無かったから。

何となく買いに行くのがちょっと面倒だった上に、1度買いに行ったら希望の色が売り切れ。
なので余計に面倒臭くなっちゃって・・・。

それでも、そろそろ完成させたくなってきたので、塗料とサフェーサーを買ってきた。

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30.03.08

Dino 246 GT プラモ Part.2

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去年の11月に、ボディをチョコチョコっと削って以来、ずっと放ったらかしにしてたDino 246 GTのプラモデル(FUJIMI製1/24)。
久しぶりに思い出して作業を進めてみた。

今回作ったのは、説明書の順番通りシャシー側から。

このフジミのリアルスポーツカーというシリーズ、エンジンの付いていないモデルなので、見える部分はシャシー裏側と内装ぐらい。
エンジンのあるモデルに比べると、作らないと行けない部分っていうのはだいぶ少ない。

なので、作るの自体は結構簡単ではあるのだけど、折角なのでエンジンのあるモデルの方が良かったなぁという感覚も少し。
買う時にあまりパッケージの説明とか読まなかったので・・・。

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25.11.07

Dino246GTのボディ

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Dino246GTのボディといっても、少し前に買ったプラモの話。

今日、ほんの少し作ってみようかと思ったのだけど、やっぱりボディのバリが気になる。
フロントフェンダーの稜線とか、ルーフのところとか。

で、このまま塗装するのも何なので、細か目の紙ヤスリで少し削ってみる。

まぁ、少し削ってサフェーサーでも吹き付けたら大丈夫だろう。
サフェーサーもボディ用の塗料もまだ買っていないんで、また買いに行かないといけないけど。

ヘッドライトの辺りは結構めんどくさい感じなので、とりあえずちょっと削って今日は終わり。

続きはまた今度、時間のあるときに。

>>だいぶ先になってしまった続きはこちら。

02.11.07

Dino 246 GT プラモ

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フラッと寄ったヨドバシカメラで“Dino 246 GT”のプラモを見つけてしまい、思わずポイントで購入。
こういう小さいもの買う時にポイントで買うと、なんかタダで手に入ったっぽくて嬉しい。

他にもフェラーリ色々あったけど、やっぱりディノでしょう。

前回作ったプラモはA110だけど、もう半年も前

あの時は次に何を作ろうかなんて考えてたんだけどなぁ。

間隔は空いてしまったけど、まぁ、とにかくこれで次に作るモデルが決まったワケだ。

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13.05.07

プラモ Part.5

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ようやく完成!
アルピーヌA110 1600SC。

前回のPart.4でシャシーにボディを取付けたけれど、ヘッドライトやバンパーなどの小物類がまだ付いていなかった。
後もう少しで完成という状態だったので、早く作りたくなり、今日時間を見つけて作業開始。
前後バンパー、ヘッドライトとドライビングライト、テールランプなどのライト類、サイドミラーやワイパー、前後のウィンドウなどを取付ける。

前回のボディ取付の時はちょっと手こずったが、今回は特に苦労する事なくすべてのパーツを取付ける。
何故かいくつか部品が余るが、説明書にも特に書いていないし、ラリーモデルなどのパーツが一緒になっているだけなんだろう。
多分問題無いハズ。

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11.05.07

プラモ Part.4

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いつまでたっても完成しないアルピーヌA110のプラモ。
前回このブログで書いてから1ヶ月以上、少し作業する時間があったので、少しだけ完成に近づいてきた。

前回でボディの塗装とデカール貼りを終えて、その後いくつかの部品もボディに取付けた。

説明書によると、この時点でシャシーにボディを組み付け、そのあと前後のウィンドウやヘッドランプなどのライト類を取付けていくようだ。

そこで、説明書に従ってシャシーにボディを取付ける。

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28.03.07

ホンダ ウェブプラモ

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昨日はなかなか完成しないプラモデルの事を書いたところだけど、今日は仮想空間の中で作るプラモデル。
たまたまWeb上で探し物をしている時にホンダのウェブプラモというコンテンツを見つけた。

ウェブプラモと言っても、Web上で直接組み立てられるワケではなく、3DCGの部品をダウンロードし、3Dのソフトを使って組み上げるという仕組み。
作るのにソフトとそれを扱う知識が必要だけど、それさえ問題なければ、パソコンの中でホンダの名車が出来上がる。

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27.03.07

プラモ Part.3.1

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最近時間が無く、前回のPart.3からなかなか進まないA110のプラモだけど、今回は少しだけ。
前回ライトメタリックブルーにて塗装されたボディにデカールを貼り、クリアーを吹いてみた。

写真では違いがとても分からないが、多少の艶は出てきてるハズ。

そして、結構細かめのコンパウンドで塗装面を磨いてみたのだけど、そこで若干失敗してしまった。

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